クライアントがシステム会社に仕事を依頼する際、依頼内容がはっきり決まっていない、もやもやとした状態から始まることが多いのです。
多くのシステム会社の場合、そんなもやもやとした依頼ではなく、具体的にやるべきことが決まっている仕事を引き受けたがるでしょう。

クラウズではそんなもやもやとした状態からでもひとつずつ切り込んでクリアしていこう。その姿勢で、クライアントと向き合って仕事をしています。

クラウズ=「CLOUD→S*」

雲(もやもや)な状態から、S*(System/Solution/Success/etc…)を生成していく。
そんな意思を込めて、このように定義しました。